森田雄三について

1946年、石川県生まれ。演出家。70年、初戯曲「ボクシング悲歌」を演出。80年以降、イッセー尾形の一人芝居を演出し続ける。90年代から、イッセー尾形と二人三脚で、素人を集めた演劇ワークショップを全国各地で行う。
著書に『イッセー尾形のナマ本』(共著、小学館文庫)『イッセー尾形の人生コーチング』(監修、日経BP社)『間の取れる人 間抜けな人』(祥伝社新書)などがある。

語録ブログ

納棺の儀

森田雄三は2018年10月29日に、いろいろな人に見送られながら亡くなりました。

​葬儀をフェス、とよんで、手作りで3日間、ほとんど祝祭のような儀が楽ちん堂で行われました。

​森田雄三の仕事

現役の先生たちとワークショップを通して作った芝居。

​センセーズの誕生。

日本各地で、4日間の稽古で芝居をつくる、と始めたワークショップ。

遅刻・欠席・早退自由、経験不問。

​こちらはその中から大船渡編を。

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