​つきにいっかいの、ぷれぜんと。

おいしいコーヒーと、

こだわりのパン、

そしてちょっと小説。

​そんな時間をお届けします。

雑味がうまみ。

均一かされないから美味しい、 人の手で生まれ育った豆たち。

「現地の人たちと楽しく、おいしい豆だけを作る」と決めたトールさんの豆たち。自社農園での栽培から加工、焙煎まで1チームで手がけるこだわりのニカラグア産の豆や、大きな会社では取り扱わないような、小さな農園を回って見つけた現地の美味しい豆だけを仕入れます。

 大きな会社の大きな設備で大量生産すれば、味は均一化されてしまいます。でも小さな農園はすべての加工の工程が現地の人たちの手作業。人の手だから生まれる微妙な「ばらつき」それこそがこのコーヒーのうまみの秘密。雑味こそがうまみの秘訣なんです。酸味が強いキリッとした豆、ゆったりした気分のマイルドな豆、味の個性もいろいろ。封を開けただけで広がる芳ばしさは、皆が振り向く幸せの香りです。

"冷凍パン”だからこそ、

焼き立ての美味しさがよみがえる。

​こだわりの野菜入りパン。

「冷凍パン?パサパサなんじゃ?」いいえ、むしろ正反対。ちょっとトースターで温めれば、焼き立てパンそのもの!八ヶ岳の恵みいっぱいの小麦粉と水を使い、自作の石窯で焼いています。香ばしい小麦の香り、もっちりと力強い食感は冷凍しても色褪せません。  

 

 山奥の一軒家で4人の子供たちの子育てしながらパン屋を営む野田夫婦。彼らが作る味はどこにもない本当のオリジナル。新鮮野菜や果物の斬新なコラボレーションは、季節ごとに変わるお楽しみ。この二人にかかれば野菜嫌いの子供たちもパクパク野菜を食べちゃう、大人から子供まで皆夢中になる魔法のパンです。

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